★私達の宝物★



先日
レッスン前に
Shionaが私にくれたお手紙

お手紙なので勿論
中には
文字が書いてありました

でもちょっと待てよ~

Shionaはまだ3歳
文字は書けません

じゃあ
このお手紙は一体誰が~~????



実は♪♪

小学2年生になる
Shionaのお兄ちゃん Manatoが
妹の為に代筆したんだって★

(小学2年生のManatoも
3歳のShionaも
 Strawberry Fieldsの宝物
生徒さんです♪)



Manatoいわく
『あのさ
Shionaがネ 
 Tomokoに
おてがみ書きたいって言ったから
ボクが、Shionaのかわりに
書いたんだよ』
だって♪

優しい Manato♪


そのお手紙には
こんな事が書いてありました♫


♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

            いつも
       えいごおしえてくれて
       ありがとうございます

          もっともっと
           えいご
       いろいろおしえてください

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


このお手紙をもらって
とってもとっても
嬉しかった♪

涙出ちゃったぁ~~~

もう少し大きくなったら
これを英語で言えるように
なろうね♪

だから
これからも一緒に
レッスンを頑張っていこうね♪



優しい子供に育ててくれる
Manatoと 
Shionaのママ パパに
感謝ですね♪

み~~~なに愛されている
Strawberry Fieldsです★~★

そして
ManatoとShionaのママから
今回の事で感じた事★
下記、コメントいただきました♫


♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

智子さんへのお手紙、
私も嬉しかったです(^^)

こうやって丁寧に
字に起こして想いを伝えるというのは、
素敵な事ですね!

特別な時じゃなく、
ふとした時の手紙だからこそ、
リアルに日頃からの感謝なんだと感じますし、
汐那に頼まれたと言う真都自身が、
智子さんに対して思っている気持ちなんだと思いました。

これからも、
このような気持ちを伝えられる人でいて欲しいと思います(^^)

智子さんの一生懸命な想いが
子ども達に伝わっているのでしょうね(*^^*)

今後とも宜しくお願い致します(^^)


♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

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★お子様の生徒様の保護者様から♪./ Ryo Mama★






 
 こんにちは♪
 Strawberry Fields
   Tomokoです♪


 今日は
 当教室に通われて3年ほど経つ
小学一年生の男の子 
RyoのMamaから頂いた
コメントを、紹介させて頂きますね♪


 当教室に通われる生徒様は
ここで初めて英語を学ばれる方はもちろんのこと
以前、他のスク-ルに通った際
そこではご満足いただけず、
 Strawberry Fieldsへ移行された方が
とても多いんです


Ryoもそうでした


 
英会話スク-ルに通えば
親が何もしなくても
自動的に上手になると
信じている保護者様は
残念ながら、多いかも・・・

 私達Strawberry Fieldsは
ここでのレッスンだけにとどまらず
ご自宅でどのように、
保護者様も交えて取り組んでいけば
上達につながるかを
各々の能力や、状況に合わせて
アドバイスしていきます

 私達は、皆さんの
パ-ソナルアドバイザ-です♪

また、
クラス分けをする際には
それぞれの能力・性格など
全てを考慮していますので
切磋琢磨し、レッスンを受ける事が出来ます♪



Ryoをお預かりして
3年経過して
思う事♪


週毎の沢山の小さな成長
そして
年単位で見た時の大きな大きな成長が
しっかり表れているRyoです♪


その大きな理由♪


Ryoの頑張りは、勿論のこと♪

保護者様の
大きな大きなサポ-トがあるから♪



御家庭での練習の継続 
英語の環境作りを
定着させるのは
初めは戸惑いや難しさもあると思います

でも一旦、定着すれば♪
成果は驚くほど



”練習の継続”
”その定着”
を実現してくれたのは
Ryoと保護者様です★


子供も、
出来るようになれば、
もっとやりたい♪
と言う気持ちになり
どんどん上達につながります



Ryoが上達する姿を見て、私達はその成長を
心からうれしく思います



皆それぞれに
可能性を持っています


子供がもつ能力を
最大限に引き出し
その能力を形にする事♪




 Strawberry Fieldsのファンの皆様に

感謝感謝★★~~♪


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆



現在、小学1年生の男の子です。
4歳からこちらの教室でお世話になっております。

以前は,
ベビーの頃から大手の英会話教室に通っていましたが、カリキュラム通りに進まなければいけないレッスンでは、たとえ少人数制でも上手くいきませんでした。

興味のない物には見向きもしないので、
その教室の先生より、
「私はいいのですが、他のお子さんにご迷惑が…」と言われ、迷惑をかけているこちらも悪いけど、
子供の気持ちすら振り向けさせる事ができず、
子供の上達を願ってもない先生に
これ以上教わっていても無駄だと感じ、
その教室は退会してこちらに切り替えました。


前の教室では,他の子と比べられて敗北感でいっぱいでしたが、トモコは違いました。

まず、決まったカリキュラムではなく、
””会話””
だという事に重点が置かれ、
子供の興味がある物や事、
日常生活での言い回しなどを繰り返し教わり、家でも実践しました。

すると、
自分が知っている英語は使うようになり
定着してきました。

今は複数形や過去形などを習っていて、段々難しくなってきましたが、
着実に身に付いてきているなと感じます。

最近は、私や主人の間違いや発音の訂正をしてくれます(笑)


また、トモコはフォローアップも丁寧で、
その日のレッスンの様子や
英会話だけでなく、
子供の成長や精神面でも相談にのって頂いてます。

私としては、英会話教室の先生という立場を越えて、育児について安心して話せる相談相手と感じています。


うちの子は、
英会話、その他の成長についてもトモコに末長くお世話になるつもりでいます。

 ★八王子市在住 Ryo Mama★

★お子様の英会話力を上げる為に必要な事♪インタビュ-企画 with Natsuママ vol.2☆


Strawberry Fields   Tomokoです★

今回は
前回御紹介をさせて頂きました
Natsuのママとのインタビュ-第2弾♪を
お届けしま~す♪

第1弾はこちら↓
  http://strawberryfields000.blog.fc2.com/blog-entry-10.html

8月の第1弾では
 当教室にご入会されてからのNatsuの成長について
教えて頂きました♫


Natsuの大きな成長を
感じています★


日本にいながら、英語を学ぶには
何が必要で
どうすれば習得できるのか♪

””お子様に英語を身につけさせたい””
と願う
全ての親御様に
是非是非★
参考にし
そして、
実践♪
継続♪して頂きたいと思います♪


Natsuのご家庭では
 当教室のレッスンだけではなく、
どんな取り組みをされてきたのか
Natsuが英会話を習得してきたここまでの歩みを、
ご紹介します♪


 私達Strawberry Fieldsは
お子様の成長を、
一番に♪考え
英語が話せる人材育成に
力をいれています★

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


Tomoko;
第2弾インタビュ-★
どうぞよろしくお願い致しま~す♪
 
早速ですが
Natsuママは、ご家庭で、
Natsuにどんなプロ-チをしてきましたか?
是非教えてください♪

Natsuママ;
我が家の取り組みを、思い付くままお話しますねー。

まずは、日本語の時間を減らしました。

我が家は、普通の日本家庭。
なので、
日常会話から日本語をゼロにすることはできません。

それでも、耳から入る日本語をどうやったら減らせるか、と考え、
工夫したのが、テレビの時間でした。

ズバリ♪
娘の前で、大人がテレビを観ることをやめました。



Tomoko.
お~~~♪


Natsuママ;
私自身が、あまりテレビが好きではないで、
日中、なんとな~くテレビがついている、という状況は皆無なのですが、
主人は、スポーツ観戦が好きだし、バラエティー番組もよくみるので、休日は、テレビをつけることもありました。

でも、その習慣を変えてもらいました。



Tomoko;
ご主人様のご理解、すごいですね♪

Natsuママ:
観たい番組は録画して、子供が寝ている時間に観ることにしました。

娘が生まれた時から、取り組んでますので、
家庭で耳に入ってくる日本語は、少なくできたと思います。

テレビに頼らない生活は、結果的に、親子のコミュニケーションもよくなるので、おススメです。


Tomoko:
親子のコミュニケ-ションは、
いかなる状況に於いても、本当に大事です♪

Natsuママ;
小1になった今でも、ちょっと時間が空いた時は、テレビではなくて、父娘で、トランプをしたり、パズルをしたり。

『暇だからテレビを観る』という概念は、
我が家では、存在しないんです。

子供にとっては、目にも優しいので、良い環境だと思っています。

Tomoko;
そうですね♪
最高の環境作りをされていますね♪

Natsuママ:
日本語を減らすと同時に、英語の時間を増やしました。

ドライブのBGMは、英語の童謡やカーペンターズなどフレーズが分かりやすいものにしていました。

Tomoko:
カ-ペンタ-ズの曲は、とてもわかりやすく
聴きやすいので
大人の生徒様にも、お勧めしている英語学習アイテムです♪

Natsuママ:
家では、先ほども申しましたが、
我が家では、テレビがついていない時間が多いので、音がなくて寂しいときもあります。

そんな時は、米軍ラジオのFENやインターネットラジオで、DJトークやCMも英語のものを選んでかけていました。

まだ0歳で、言葉を覚える段階での話しかけは、日本語&英語の両方で行っていましたね。

Tomoko;
例えば??

Natsuママ;
お散歩してて
犬がいたら、『わんわんだねー、犬がいるねー、dog だねー』のように。

「赤ちゃん用語」

「正しい日本語」

「英語」
の三段階です。

傍から見ると、変な母親ですよね。笑。



Tomoko:


Natsuママ;
それと、ベビーサイン にも取り組んでました。

日本語のものではなく、American signing languageです。手の動きと一緒に英単語も覚えられるので、これが結構役に立ちました。

昔のアメリカのTV番組でSigning Time と言うのがあって、歌もPOPだし、大人も楽しんですよ。

いくら、テレビの時間は少ない方がいいと思ってはいても、掃除やご飯を作るときは相手はできないし、一人でホッとする時間もほしい、
という母親の事情で(笑)、成長するにつれて、だんだんテレビも必要になっていきました。

そこで、1歳ぐらいになった時に、B社の All English の教材を始めました。

ディズニーキャラクターを使った教材よりもお安かったし、30本のDVD、英語の絵本や読み聞かせCDもついて、とてもいい内容でした。

今でも、時々みては、『簡単~』なんて言いながら、当時は理解できなかったことを確認するかのように、観ています。笑。

それからは、テレビを、有効的に使うようになりました。

シンデレラやディズニーもののDVDは、必ず英語です。

今は、CS放送のディズニーチャンネルも見せていますが、一度録画し、日本語のCMはカットすることは今でも徹底しています。


Tomoko;
素晴らしい♪~徹底していますね



Natsuママ;
ただ、幼稚園に行くようになって、日本語のテレビゼロ作戦は、難しくなってしまいました。

『テレビが壊れて日本語がでないの、
ごめんね~』といって、騙し騙し、トトロなども英語で観せてましたけど・・・。

Tomoko:
英語版トトロも、とてもとてもわかりやすいですね♪


Natsuママ;
ついに、年中さんで“プリキュアデビュー”してしまいました。笑。

今は、学校のお友達の話題にもついていかなくてはいけないので、サザエさんとかも観せてしまっています。


Tomoko:
テレビが壊れている!!という発想♪すごく
面白いですね♪笑

その他にはどんな事がありますか?

Natsuママ:
親が使うと言う事です♪


Tomoko;
その通りです♪♪♪♪

Natsuママ;
1才4か月から、英会話のベビーマミークラスに入りました。
英語の先生が子供に話すちょっとした英会話を、盗みに行くつもりで通いました。

お恥ずかしながら、当時は、『Wash your hands』とか、些細なフレーズでも、とっさに出てこなかった私でしたので。

教室では、アルファベットもやり、1才6か月には、アルファベットカードを順番にならべる遊びがお気に入りでしたが、教室で過ごす時間は少しですので、『親が生活で使う』というのが、効果的だったと思います。

Tomoko:
親御様が英語を使う事♪
まさにこれを、皆様にお伝えしたいんです~♪

 当教室では、親御様が
自宅でも英語で話しかけて頂けるように
先ずは簡単で、よく使うフレ-ズを
英語でお子様にお声かけ頂くよう、各ご家庭の状況に応じ、サポ-トしています♪

例えば、日本語でよく声かけをするTOP5フレ-ズを頂戴し、
それを
簡単な文章に英訳してお渡しし、
実際にご自宅で使って頂きく♪

覚えたら少しづつフレ-ズや語句を増やしていくと言うイメ-ジです

英語の環境作りがとても大事だと思いますが
どのようにされていますか?

Natsuママ:
幼稚園に入ってからは、インターナショナルスクールの季節プログラムを活用しました。春、夏、冬と、年3期間、3年間通いました。

特に夏は、3週間程行くのですが、転校生のように通常のクラスに交じりながら通えるのが良かったです。

多くのインターが、季節プログラムを用意しており、いろいろな特色があるのですが、レギュラー生に交じって学習できるスタイルは、とても効果的だったと思います。

Tomoko;
日本に居ながら、英語環境をつくるのは
容易ではないですが、
やはり親御様のお力の有無により
身につき方が変わってきますね

英語に触れる事
インプットと
アウトプット
そして継続する事♪

そうそう♪
目標を作ると言うのも大事だと思いますが

Natsuママ:
主人の会社の制度で、数年後、約2週間のお休みがとれることになっています。そのときに、大好きなハワイに行きたいんです。
母娘で先入りし、夏休み中、ハワイで暮らすように過ごしたいと思っています。

それまでに、NATSUには、現地校のサマープログラムに参加できるくらいのレベルに上げておいてね、と言ってあります。

もし、出来なかったら、お留守番コースだよ、と。

Tomoko;
お留守番コ-スはとなんですか??? 笑

Natsuママ:
日本に残り、お祖母ちゃん家で過ごす、というお留守番です。笑。

本気でそんなことをするわけないんですけど、本人は、『自分だけおいて行かれては困る』と思って頑張っているみたいです。

私自身は、バイリンガルではありません。
海外赴任の経験もありません。
英語は好きですが、職業にするほど上手くありません。

ただ、バイリンガルや外国人の友達が沢山いました。
そして、何年かけて勉強しても、彼らのようには話せないというのが、長年のコンプレックスです。

もちろん、学生時代の私の努力不足もあると思いますが、やはり、小さい時の環境って、大きいと思うんです。

小さい時から、日常的に英語を、聞く、話す。

この環境が、子供の英語の習得には、大きな影響を与えると感じています。

そして、小さな子供に一番効果的なのは、毎日、側にいる親こそが、英語を使う事、だと思っています。

『親が話せないから、英会話教室に入れるんです』という声をよく聞きますが、英語の先生に丸投げするのではなく、時には、先生の力をお借りして、家庭に、そして日常に取り入れていく工夫をすることが、上達への近道だと思っています。


Tomoko;
その通りですね♪
 頑張ってくださればくださるほど
 私達も、力が湧いてきます♪

そういえば、先日、香港に行かれましたよね♪

Natsuママ:
この夏、香港旅行にいきました。
大好きなディスニープリンセスたちが、日本語ではなくて、英語で話したり、歌ったりする姿に、大満足だったようです。

特に、The Lion King のミュージカルショーは、日本では英語で見ることができませんので。

帰国後も、ホームムービーを繰り返し見ては、練習、練習、練習。

今では、セリフ、歌、踊りを完全コピーして、一人ミュージカルをしています。笑。

英語の出来ない私は、意味を考えながらヒアリングしてしまいますが、娘は、とにかく“音”をコピーするので、私が聞き取れていない単語を発音していたり。

残念ながら、今は、意味は後から考えるという感じなので、どこまで内容がわかっているかは不明ですが、いつか、単語の意味も分かるようになってもらいたいです。


Tomoko:
きっとわかるようになりますよ♪

だって、私もそうでしたから★♪

大人になって、昔丸暗記で覚えた英語の歌を
不意に口ずさんだ時に、
あの時意味がわからなかった内容が
今ではすっかり理解できてる事を
とっても嬉しく思うので
Natsuも同じ体験を、する事でしょうね♪ 


では最後に、質問です♪

ここまで頑張れる原動力になっているのはなんですか?♪

また、お子様に英語を身につけさせたい♪と
真剣に願う親御様へ
Natsuママから、一つだけ
アドバイスをください♪

Natsuママ:
日本語であれ、英語であれ、言葉はコミュニケーションのツールだと思っています。

Natsu が、将来、どんな人生を選ぶのかわかりませんが、多くの人と繋がることができる英語というツールを
自在に使いこなせれば、おのずと、活動範囲が広がると思います。

Natsu が本当にやりたいことを見つけたとき、
それを実現させるために、
日本だけではなく、世界にもチャンスを求めにいってもらいたい。

そんな時、英語というツールを使いこなせることが、きっと、Natsuの助けになると思っています。

英語が、学習科目になってからの学習では、
日本人が英語をネイティブレベルに使いこなせるようになるためには、相当の努力を要します。

一番苦労しなくてすむ方法。

それは、小さいときから、
『体得』すること

これにつきます。


我が家では、

○海外赴任の予定は全くない
○でも、将来のために英語をネイティブレベルに習得させたい
○インターではなく、日本の義務教育もうけさせたい

という考えのもと、
英語を体得するための環境を整えてきました。

正直、まだまだ足りないと思うし、手探り状態で、悩むことも多いです。

でも、いつか、夢に向かって歩き出したとき、
英語というツールが
Natsuの助けになると、信じています。

親の心、子知らず、だと思いますが。笑。

長い道のりですが、親子で楽しみながら
やっていきたいと思っています♪



Tomoko:
今回のインタビュ-も
楽しかったです♬

貴重なお話、本当に有難うございました♬





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